2019年3月31日日曜日

特に無く

現場が変わって一人勝手に緊張して一人勝手に疲れる日々。
慣れるまでは一人勝手に悶々として過ごす。

でもゲームはやる。

聞けば、Assault android Cactusのスイッチ版が出ているらしい。
タイトルに「+」とあるように、追加要素としてキャンペーンに2周目のようなモードがあるとか。
最近このゲームに対する熱が再び出てきて遊んでいるので、気になって仕方がない。

Steamでコミュニティを見ると、スイッチ版の追加要素は独占ではないというような発言があるので、待っていれば他機種でも楽しめるかもしれない。
それまで待つか、我慢できずにスイッチ買うか、バーチャレーシング出たらスイッチ買うだろうからその時買うか。

PS4版は全トロフィー取るまで遊びました。

ケツイももうちょっと頑張れば表2周目のエヴァッカニアまで行けそう。
もう3月が終わるので結構焦る。

2019年3月17日日曜日

セガIOボード

筐体がないので100円入れて遊べなくても、アーケード基板で遊ぶならクレジットを入れて遊びたい。アーケードの移植版であってもクレジットを入れて遊びたい。
NAOMIをセガコンバータで遊ぶ際、クレジットを入れたければコインカウンタが必須らしく、コインスイッチが反応しない。

そこでIOボードを入手。これならコインカウンタ不要らしい。

じゃあなんでセガコンバータだとコインカウンタが必須なのと聞きたいけど、コイン設定をいじる。

フリープレイでなくなると、なんだかゲーセンっぽい。

クレジット投入で更にそれっぽい。

そのまま遊ぶ。
コズミックスマッシュの1点はバグなのか気になる。

クレジット投入できるだけで、なんだかテンション高まる。
他にも遊ぶ。

TOD。

イルベロ。

世の中にはクレジット音だけを集めたサウンドトラックが存在するらしい。
セガ系のタイトルを集めてデジタル版を出してくれないものか。

2019年3月3日日曜日

ケツイ継続中

M2ケツイで表2周を目指してアーケードモードを繰り返し遊んでいると、

裏2周目に突入。

表よりさらに弾が速く撃ち返しの数も多い。

Battle historyではこれまで最高到達点は表2-5だったけど、裏2周目が到達点として優先されるようで、裏2-4に上書き。

今の目標は表2周なので、裏に入れそうなタイミングでボムを使って調整したほうが良さそう。

2019年2月17日日曜日

リメイク版RE2を更に遊ぶ

シナリオ攻略したらもういいかなと思ってたけど、RE2といえばSランク。
あの頃結構やってたなと思い出すとなんだかむずむずするので、結局挑む。
今回は更に上のS+があると。挑まないワケにはいかない。
無料DLCを忘れる。

オリジナルはかなり難易度が低かったけど、今回はそうもいかず。
謎解きを覚えて移動ルートを固めて、それより重要に感じるのは倒す敵を選ぶこと。
制限時間に加え、セーブは3回まで。

Standardはそんなに厳しくないけどHardcoreは地獄のような難しさ。
主にHardcoreのパターン構築に時間を使って、なんとか全シナリオS+獲得。
聞けば、弾無限の銃は不可だけど、耐久無限のナイフは使ってもランクに影響がないとか。取得条件が面倒らしいので、自力でなんとか達成。

やればやるほどメインとなるのはHardcore。一部攻撃を除き、ほぼ2回ダメージで終了。
場所によっては寝ているゾンビの頭を潰しておくなど、Dead spaceのような攻略法も有り。

アイテムボックスには無限ナイフ以外が入った状態。

そろそろケツイに戻る。

2019年2月3日日曜日

リメイク版RE2をそこそこ遊ぶ

RE2が現代に蘇ったというだけでテンションが高まり、他のゲームを止めてシナリオを一通りクリア。
エンディングがなんとも洋画っぽい。レオンとクレアは最後にオリジナル同様のセリフで締めるのかと思ったけど、そうではなかったと。

それぞれの表裏シナリオを終えてテンションが落ち着いたところで、振り返る。

オリジナルでは動画だった冒頭シーンがチュートリアルを兼ねて遊べる。割と衝撃。
クレアが銃の扱いに慣れすぎな気がしたけど、そこはゲームの良さ。

オリジナルでは通路、部屋から移動する旅にドア開閉の演出で読み込みしていたけど、今回は移動中に画面の切り替えは無し。
今の技術では当たり前だろうけど、リメイク版RE1をイメージしていたのでやはり衝撃。同時にプレイは快適。

クレアが装備可能な武器が充実しすぎているためか、レオンは難易度が高く感じる。
未強化ショットガンでは頭を吹き飛ばせないので、そのあたりが響いているかも。結構厳しいけどオリジナルと逆の感覚で楽しめる。

死体が残る。
途中から気にならなくなるけど、残すことでなんとなくリアルな感じがする。散ったり切れたりした肉もそのまま。

初回プレイだと弾がなんとか足りるくらいだけど、慣れると敵をそこそこ倒しても弾が余る。
敵を倒しながら進めたい場合、武器を上手く使い分ければ多くの敵を倒してクリアできそう。

執拗に追いかけてくるタイラントは大きなストレス。
上手く撒いたと思ったら向かっている部屋の方向から出てくる、梯子を上っていたら運悪く飛び降りがぶつかって落とされるなど、倒せないこともあって攻略のテンポを下げる。先へ進みたいのに苛々する。

ゾンビを倒したか判断しにくい。
頭に結構な弾を撃ち込んでも死なないし、倒れたと思ったら起き上がる。そこまではよくある話。
倒したゾンビから床に血が広がらないので、頭を潰せなかった場合は見た目に分かりにくく、追撃すべきか悩ましい。ナイフも耐久力があるので、倒れたところをひたすら切りつけることもできない。
そこから生まれるのが緊張感かどうかで、好みが分かれそう。

表と裏でシナリオに変化がない。
オリジナルのように変化がないので、表裏で攻略の流れが違うだけ。
シェリーは毎回体調不良。オリジナル同様に健康な状態でジャケットを着せてもらうシーンがあると思っていたので、ちょっと残念。

ハンクが攻略に計算を求められて楽しい。
ポーズメニューからリトライできないのは面倒だけど、クリアまで短いので繰り返し挑みやすい。

正直なところ全然怖くないけど、びっくり箱な演出にびっくりはしたけど、多分自分の中でRE2が現代に蘇った喜びが大きすぎてテンションが高まりすぎたためと思われる。上で並べたストレスはあるにしても、怖いという感情が全く発生しないくらい、ただただ嬉しく楽しい気持ちが強い。
それもあってか常に走りっぱなしでリッカーに結構切りつけられたりもした。
ということで、文句はあるけどとにかく満足度が高い。

海外版を購入したので、後日配信される無料DLCが問題なく遊べるのかは不明。遊べなくてどうしても触れたい場合は、家庭用も買えばなんとかなるかも。
Sランクを目指したり豆腐まで遊ぶ気力は今はないので、一旦は寝かせてDLCを待つ。

とりえあずケツイ攻略に戻る。
国内版は触れてないので表現のカットでプレイ感覚に差が出ているのか気になるところ。

2019年1月27日日曜日

リメイク版RE2を遊ぶ

RE7をやってないけど、オリジナルを結構遊んだのでsteam版RE2を遊ぶ。
国内Z版でも表現がカットされているらしいので、海外版を購入。購入方法は調べれば出てくるので、欲しければ自己責任。

なるほど結構過激な表現。ただ残酷なだけでなく、ホラー的な残酷さだから良いのだ。
過激さを求めているのではなく、そもそも入っている内容をカットされることがストレスなワケで。

さておき、久々におつかいシステムだけど楽しいぞRE2。
標準難易度だと弾がなんとか足りるくらいで、程良く緊張感があって楽しい。
ホラー的な恐怖は正直感じないけど、空気感が楽しい。
久々にリッカーに気づかれないようにゆっくり歩くのが楽しい。
使われ方が変わった、見覚えのある光景が楽しい。

RE4までのイメージが強かったので、レオンやクレアを見て誰これと思ったけど、その辺もリアルな感じにしようとしたのかも。
エイダがこれまで以上にアジア系。

レオン表を攻略して、クレア裏を攻略中。ということでオリジナル同様に最低でも4回エンディングを迎えるまで楽しめる。


今のところ文句があるとすると、
・下水道のマップがだるいので個人的に警察署がピーク
・見た目がかっこいいのに空気を読まなすぎるタイラント
くらい。この辺も計算して流れるように遊べるとより楽しい。

気になるところは環境依存か、1度アプリ終了して再度遊ぼうとすると、音声周りが一部再生されなくなる。steamごと再起動で解決。

ちょっとケツイを休憩して最低4回エンディングを目指す。

2019年1月15日火曜日

「DC Controller Adapter for NAOMI」のご案内

NAOMIにDCコントローラを接続したいけど、不器用なのでDC本体から端子を抜き出すか悩んでいたところに素敵な製品を発見したので購入。
ぽめ氏製作の「DC Controller Adapter for NAOMI」

なるほどこれは作りたかったパーツの完成品。器用な人、自分でDC本体から抜き出して作りたいという人は、キット販売もある。
すっきりした作りがポイントで、リード線がないし小型で使いやすい。NAOMIに接続した状態も安定。CN6、CN7に同時に接続される。

動作確認ということでTODでそれぞれキーボードを認識、入力を受け付けるので問題なし。

ということで、手元のNAOMIタイトルで試していく。
因みに試すのは標準コントローラでアーケードスティックや6ボタンパッドは未確認。

〇イルベロ
DCコントローラに隠し対応。純正説明書を持たないので記載がないかはわからないけど、恐らく隠し対応。
テストモードではIOボード側の入力テストのみ可能。標準対応でもテストモードで確認できないタイトルも存在する。

DCコントローラでのボタン配置は以下。
X:メガロファズ
A:ショット
B:ドール


Rトリガでショットを撃てないのでちょっとやりにくいかも。そんなに同時押しをすることがないと思うので、好みの問題。

〇アカツキ電光戦記 Ausf. Achse
DCコントローラに隠し対応。説明書を紛失したので隠しと言い切って良いのか微妙だけど、恐らく隠し対応。
業務用でありながらトレーニングモードが有り更にポーズメニューも開ける。

DCコントローラでのボタン配置は以下。
X:強
A:弱
B:中

左からボタンを見れば強攻撃からの配置なので同時押しが苦しい。

もしかしてDCコントローラはABXYの順に1234ボタンで、イルベロとアカツキはとりあえずで対応されているのかも。

〇ガンスパイク
DCコントローラとVMに標準対応。
DC版のセーブデータがないのでVMを接続してのゼロキャミィの使用は未確認。コード入力で解放できるので問題なし。
DCコントローラでのボタン配置は以下。説明書に書かれている内容と違う。
A:ショット
B:近接
R:ロック
同時押しでヘビーアタック、スペシャルアタックできるので遊べる。

〇Heavy metal Geo matrix
DCコントローラに標準対応。マザーにIOボード接続無しでも遊べる。
マザー2台での通信に対応しているけど、画面分割で1台2人まで同時プレイ可能。どちらもDCコントローラ使用可能。
テストモードでアナログスティックまで入力チェック可能。

DCコントローラでのボタン配置は以下。遊んだことがないので、操作名として正しいか微妙。
X:射撃
A:打撃
B:ジャンプ
L:ダッシュ
R:敵へ射撃
アナログスティックでも操作可能。

タイトルによってはVMに何か表示されたりする。

〇機動戦士ガンダム 連邦VS.ジオン(カートリッジ)
DCコントローラに標準対応。
X:射撃
Y:近接
A、L:サーチ
B、R:ジャンプ
アナログスティックでも操作可能。

〇Spawn In the demon's hand
DCコントローラに標準対応。VM接続でDC版のダウンロードキャラが使えるらしい。セーブデータがないので未確認。
DCコントローラでのボタン配置は以下。
X:攻撃
Y、L:ビューアジャスト
A:ジャンプ
B:武器チェンジ
R:特殊攻撃(コマンド技)?

コントローラで遊べるNAOMIタイトルについて、なにこれDC版と同じでしょと思うことなかれ。
あくまで業務用ということで、簡単にモードを選択、抜けるということはできない。
ボタン設定もできないので、タイトルによっては慣れが必要。移植されなかったものについては対応されているだけでもありがたい。

ということで、コンパクトで接続安定な「DC Controller Adapter for NAOMI」はおすすめ。工作が苦手だったり面倒だという人向け。
NAOMIといえば良質なゲームの数々だけど、DCとのデータ連動やコントローラの使用など、遊び方が色々あると。
入力が複雑でなくても素早い操作を要求される場合、ジョイスティックの音が気になる人はコントローラで遊ぶのだ。自分でした。

これはもしかしてツナイデントとかDC本体にDualshock4を接続可能なあれとか認識するのでは。持ってないのでそのうち確認。
DC版を持っていないタイトルについてもそのうち手に入れて、VMデータ参照を試したい。