2018年7月22日日曜日

Sonic mania plus をちょっと遊ぶ

あまりに暑いので、自宅にいる間は冷房フル稼働。
おじさん夏が大の苦手なもんで、やる気が全然入らない。

PS4パッケージ版Sonic mania plusが届いたので軽く中身を見て、今更ながらサウンドトラックが全曲収録でないことを知って軽くショック。
Steam版は配信なしかと思ったら、ちょっと間を置いたら配信されていたのでダウンロード済み。
ということで、Steam版で遊ぶ。とりあえずはアンコールモードをクリアするところまで。

目玉と思われるアンコールモードは、通常モードに比べて変化があまりないように感じる。システムは違うけども。
そういうことを言っていると、やはり贅沢な構成のあのゾーンでは大きな変化がある。

スペシャルステージは難易度が上がり、初回プレイではカオスエメラルドを集めきれず。
エンディングの後に、オリジナル1作目を感じさせる演出。

その後にひたすら挑んで、なんとか全部手に入れるところまで遊ぶ。
カオスエメラルドが全てある状態でエンディングを迎えると、Sonic CDなワードが見られる。

プレイヤーキャラにレイとマイティが追加されたことで、できることが増えると同時に、アーケード版「セガソニック~」のBGMが追加されていたりと、やはり細かいところが嬉しい。
今年1番待ってたゲーム(のDLC)なので、もっと遊ぶ。やりこんで聴きこんで、色々言えたらなと。

以下、Shadow playでキャプチャ後にAviutlで切り取ったもの。画質を維持できないものか。

2018年7月15日日曜日

DC版TODをキャプチャ

最強の知育ソフトTODについて、カテゴリーに関するキャプチャ。

全部でどれだけあるのか知らないし、多くのパターンを試したいけど、重複したり余計なアイテムが出たりと途中で飽きたところまで。
もっと面白いワードがあったと思うけど、面倒なのでそのうち頑張る。

2018年7月8日日曜日

PCゲーム探し

PCが格段にパワーアップしたことで、あんなゲームやこんなゲームが恐らく快適に動くであろうと思われる。

一方で気になるタイトルを調べると、日本向けは表現がカットされているとかで、なんだか触る気が薄れていく。
暴力が好きなのではなく、表現がカットされることにストレスを感じるのだ。
割とそういう人が世の中多いみたい。

DOOMはカットされていないらしいので、久々に海外から注文して待ち状態。
Steam版を買えばいいんだけど、PC版は何故かパッケージで欲しい。プロダクトキーは弾かれないはず。

届く前にSonic mania plusが配信されるだろうし、今はFight'n rage。久々に熱い。

しばらくこれでいいやと思うと同時に、それマシンパワー関係なくないかとおも思うワケで。

2018年7月1日日曜日

ドリームキャスト準備

NAOMIとドリームキャストでデータのやり取りができるので、実家から本体を持ち出す。
やり取りできるNAOMIのカートリッジがまだ手元にないけども。

同時に、世の中にある安いけど怪しいVGAケーブルを試す。
モニタに直接接続すると、VGAとして認識する。
SC500N/DVIに接続すると、画面がはみ出てしまうが認識している。

長時間稼働させても特に動作に問題がなかったので、このまま使えそう。
音声も特に気にならず。

データのやり取り以外で遊ばないのは勿体ないし、何か遊んで動画に落としても良いのではということで、コンバータの出番。画面が収まるように調整。
TODあたりが面白そう。

改めて直接入力してみる。コンバータのほうがやや明るいというか薄いというか。

これで気が向いたときにDCのキャプチャもできるぞと気合が入ったところで遊んでみると、反応が鈍りまくりで練習が必要なレベルに。
ここで満足してしまったので、気が向いたときにキャプチャする。

2018年6月24日日曜日

XRGB3最新化

PCを買い替えてOSがWindows10になったことで、古いOSで動いていたものが動かせなくなってくる。
WindowsXPのOSディスクが手元にあったので、VMWareに突っ込む。

懐かしいデスクトップ。古いゲームはこっちに入れて遊ぶ予定。
 

XRGB3はWin10では不明なデバイス扱いされるので、VMWareでWinXPに認識させて、最新バージョンをインストール。ランプ光まくりが懐かしい。
バージョンを確認すると、最新化されている。

DVI出力したときの左の縦線が消えていると思ったら、640*480などの低解像度にすると発生するみたい。今後は使わない解像度だろうから問題なし。

2018年6月17日日曜日

Contrast

買うだけ買って遊んでいなかったContrastをクリア。
ボリュームがあるワケでもないけど、週を跨いでしまう。
値段もお安く3時間程度で攻略できるので、その雰囲気から映画を楽しむ感覚で遊んで良いと考える。

Compulsion gamesが贈るContrastは、問題を抱える家庭の一人娘、ディディの空想上の友人であるドーンを操作し、ディディの手助けをしていくアクションパズル。

光と影がいっぱいでジャズが心地良い雰囲気の一方で、キャバレーでチャンスを掴もうとする母、母とやり直すためにサーカスを開こうとする父、父と繋がっているギャングなど、テーマとしては暗く退廃的。

プレイヤーキャラのドーンは体を影に切り替えることができ、その間は壁に移った影を足場にすることができる。この影への切り替えが特徴。

影は現実同様に普通の人体でも巨人のように壁に映ることもある。シーンによっては正しく巨人を足場にしているように見える。

ディディとドーン以外の人物はすべて影でしか画面に表示されないのも特徴。

扱うボタンが少ないためとっつきやすく、影を使った謎解きも面白いけど、微妙な操作性と微妙な判定のせいで、ストレスが溜まるところもある。
それでも謎を解いて先に進めると嬉しいし、ディディと両親の関係がどうなるのか気になるので、多少我慢すれば問題なし。

Sonic mania plusが出る前にもう1本くらい遊ぶ。多分。